2014年6月4日水曜日

鹿児島の「克灰袋」



ベガハウスの大迫さんに「克灰袋」をもらいました。以前は降灰袋と書かれていたのが、灰を克服する願いから「克灰袋」になったのだそうです。

以前にも街かどに降灰置場が設置されているのを見て「なるほど」と、鹿児島ならではの風土を垣間見ました。今回は降灰地域の全世帯に、この黄色の「克灰袋」が何百万枚も配られると聞いて、鹿児島の宝・桜島の存在をあらためて感じたでもす。



                      

0 件のコメント:

コメントを投稿